HTML 自動生成するノのアイコン

標準 v2(白、本文左、中央寄せ)

標準的なデザイン、2カラムで本文は左、全体が中央寄せになってます。

標準 v2(白、本文左、中央寄せ) 使用サンプル
標準 v2(白、本文左、中央寄せ) 使用サンプル

無料ダウンロード

自由に使用していただいてかまいませんが、例外として、サンプル画像は、HTML 自動生成するノのアイコンなので、実用的な使用は禁止いたします。

white_l_v2.zip

zip 内ファイルの説明

data.csv csv 形式の データファイル
data.xls xls 形式の データファイル、data.csv の代わりに利用できます
0_menu.htg HTML 自動生成するノの設定ファイル (tmp/menu.html の生成用)
1_main.htg HTML 自動生成するノの設定ファイル
menu_index_template.html 目次用 HTML テンプレート (tmp/menu.html の生成用)
index_template.html 目次用 HTML テンプレート
template.html HTML テンプレート
tmp\menu.html 0_menu.htg で生成される HTML の部品 (1_main.htg で利用されます)
main\page_1.html page_1 用の本文データ
main\page_2.html page_2 用の本文データ
out\img\48.png サンプル画像 (HTML自動生成するノのアイコン)
out\style.html スタイルシート (見た目をカスタマイズします)
out\index.html 1_main.htg で生成されるサンプルページ
out\page_1.html 1_main.htg で生成されるサンプルページ
out\page_2.html 1_main.htg で生成されるサンプルページ

使い方

white_l_v2.zip を解凍してできる、0_menu.htg を HTML 自動生成するノ で開いてから、実行ボタンを押すと、tmp\menu.html が生成されます。

次に、1_main.htg を HTML 自動生成するノ で開いてから、実行ボタンを押すと、out\page_1.html、out\page_2.html が生成されます。

ページを新しく追加する

あたらしくページを追加するには、以下の3つの作業が必要です。

1. 行を追加

data.xls をエクセルで開いてから、行を追加し、data.csv に csv 形式で保存します。Excel をお持ちでない方向けに、入力データファイルはディフォルトでは、data.csv になってますが、data.xls を直接、入力データファイルとして利用することもできます。その場合、data.csv は不要です。

※1 エクセルをお持ちでない場合には、data.csv をテキストエディターで編集することもできます。csv は、カンマ区切りテキスト形式のテキストファイルです。

※2 エクセルで、マクロを実行したくない場合でも、カンマ区切りテキストで保存すれば、csv ファイルを作成できます。

2. 本文を追加

例えば、data.xls で追加した行の最初の項目で、page_3 を指定した場合、main\page_3.html を用意します。この部分は、template.html の《main\【ID】.html》の部分に挿入されます。

3. 自動生成

使い方で示した方法で自動生成します。

デザインのカスタマイズ

デザインをカスタマイズするには、out\style.css を変更します。また、大規模な修正では、必要に応じて、template.html を修正します。

HTML 自動生成するノのダウンロードはこちら

HTML 自動生成するノは有料 (648円) ですが、試用は無料です。上のテンプレートを用いれば、カンタンに使えます。始めは少し理解に時間がかかるかもしれませんが、すぐに、直接 HTML を書くよりずっと楽になりますので、是非挑戦してみてください。

HTML 自動生成するノ ダウンロード

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